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スタッフインタビュー(受電部門)

中嶋 千春

受電部

勤続2年

派遣から直接雇用へ。長期的に知識を深めていけることが楽しい。

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入社前の3~4年間、派遣で年末の2ヶ月間だけ週4日で来ていました。カニやおせちの受電で忙しい時期です。子どもが2人いるので、家庭と両立しやすい短期のお仕事を少しずつしていたんです。子どもたちの手が離れてきて、自分の年齢的にも落ち着こうかと思ったのを機に、直接雇用に応募しました。今は、週5日8時間で働いています。ここを選んだのは、派遣で来ていたときに中途半端な感じがしていて、せっかくやるなら長期的にもっと知識を深めたいと思ったから。ほかのコールセンターへも短期で行きましたが、ここが一番楽しいです。昔からラジオが好きでずっと聴いていたので、そこから入ってくる商品に関われることが楽しいのと、年末の忙しい雰囲気が好きなんです。クレームの受電がしんどいときもありますが、お客様の言いたいことをしっかりと聞いたらお客様は落ち着かれます。慣れてきてそういうことが分かると、より楽しいですし、商品知識が増えると、次はこう言おうとか考えられます。短期間だと難しかったことに長期的に取り組める今は、本当に楽しいです。

人間関係もサポート体制もバッチリ◎働きやすい職場です。

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ここは、活気があってすごくフレンドリーな職場。若い方から年配の方までたくさんの女性が働いていますが、人間関係の良さが続けてこられた大きな理由かもしれません。男性の方も増えてきています。ほかにもコールセンターはたくさんありますが、仕事のおもしろさに加えて、人間関係の良さは太鼓判を押してもいいですね。
これからも1人でも多くの方に商品を購入していただけるように、気持ちよくお買い物をしていただけるように、対応を良くしていきたいです。クレームもきちんと対応すれば、次は買おうという気持ちになってくださると思います。また、私が丁寧に教えていただいたように、繁忙期に来られる方に今度は私がきちんとお教えしていきたいです。質問されたときに答えられるように、自分の知識もまだまだ深めていきたいですね。
最初は不安かもしれませんが、まずはやってみることだと思います。経験を積めば知識も増えていきますので、怖がらずにはじめてみてください。サポート体制はしっかりあります。

鈴木 早苗

受電部 係長
勤続13年

 
着実に成長していくオペレーターたちの姿が、何よりのやりがい。

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今は受電部の役職者として、主にオペレーターと社員の管理にあたっています。何よりのやりがいは、オペレーターの成長ですね。研修でしっかり学び、ロープレも行いますが、最初は皆さん緊張でガチガチ。ですが、入社当初と今を比べると確実に成長しているので、それを見るのが楽しいです。
クレームで受電したとしても、お話をうかがって話がまとまったときには達成感があります。対応を気に入っていただき、指名で電話が入ることも。お客様によって、状況によって、同じ対応でも違う結果につながるので、答えはいつも1つではありません。それがこの仕事の難しさであり、楽しさでしょうか。覚えることが多いので最初はしんどいかもしれませんが、基礎ができればいくらでも応用がきく仕事です。お客様と商品は日々変わっていくため、単調ではないことも楽しいですよ。フォロー体制がしっかりあるので、気持ちだけ強く持っていただければ大丈夫です。

お話が好きな方、通販が好きな方ならきっとすぐになじめます。

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私自身の入社のきっかけは、給与が良かったから。「たまったら旅行に行こうかな」なんて、気軽な気持ちでアルバイト入社しました。コールセンターは初めてでしたが、喫茶店やドラッグストアでの接客経験があったので、大丈夫かなと。実際に、お話が好きな方や通販をよく利用されている方なら、なじみやすい仕事です。普段のお買い物の経験が仕事に生かせたり、その逆で、仕事での知識が普段のお買い物に生かせることもあります。契約社員を経て3年前に正社員になりましたが、契約社員になるときには、時間など拘束されることが増えるのではと少し抵抗もありました。でも今は、なって良かったと思います。受電部内だけでなく、ほかのフロアの仕事も改めて知ることができたり、会議に参加して1つの目的に向かっていく実感を得たり。視野が広がり、仕事の幅も広がりました。今も職場環境はいいのですが、今後さらにシステム面やマニュアルの改善に努め、オペレーターがもっと意見を言いやすい、より良い環境をつくっていきたいです。